2017年2月20日 (月)

ブルガリ オムニア

若い頃 香水を使っていた時期があったのだけど ここ10年以上つけていません またつけてみようかなぁ なんて思って 香水を買ってきました ブルガリのオムニアグリーンジェイド です さわやかな感じで と言ったら いくつかすすめられましたが その中で これが一番すきでした 甘すぎず 若すぎず 大人の女の香水って感じがします 香水を付けたいなあと思うなんて  日々の生活に余裕がでてきたのでしょうか(それとも加齢臭隠しか?)

2016年9月 5日 (月)

中教審って社会悪?

自分達が打ち出してきた、教育理念、教育のあり方というものが、その都度間違っていて、教育指導要領に沿って行った教育が全く反対の方向へ進んでしまったという責任を感じているのであろうか。
中教審が今後も、教育の基本的な姿勢を打ち出して教育指導要領に大きな影響を与える存在なのであるとすれば、まずは、メンバーを総入れ替えすることが先決ではないだろうか。
度重なる失敗をしてきた連中に任せてしまえば、また同じ失敗をすることは目に見えていることである。もっと若い、そして、現場や現状を、また、なによりも子供達がどういう状況にあるのかということを良く知っている人をメンバーにして、10年、20年というスタンスで考えていかなければ、効果的な教育方針など打ち出せるはずもない。
有識者というと、すぐに大学教授や、教育関係者のお偉方ということになるが、この「有識者」ほど好い加減なものはないのである。「一般の人よりも、頭でっかちな知識がある者」という程度であって、なにか現実の事柄に対して、深い憧憬と思考力があるという者ではない。
そんな連中を使って審議したところで、ろくな考えなど生まれてくるはずがないのである。今回もまた、授業時間を増やすだけという安易で、幼稚な結論を出そうとしており、こんなことでは、また数年で方針が変わることになるであろう。

2016年6月 9日 (木)

今日は、と書き始めて

そば粉を練って、そばがきならぬ“そばだんご”を作ってみた。
たれはじゅうねんゴマ。
以前蕎麦屋で食べたら、おいしかったので。
その時のゴマだれの味が、まるで仏壇に置きっぱなしにされた古いチョコレートのような味がして(!)非常に趣きがあったので(!?)ぜひ一度自分で作ってみたかったのだが。
ゴマは香ばしくておいしくできたんだけど。
なんだか、1万円生活の濱口優みたいな料理になってしまった……
彼に習って、
「つくったどーーーーー!!!!!」
なんて雄叫びを上げてみるか。
(あれを見てると、嬉しくなる。)
そ、こんなふうにして風化してくものよ。

2016年4月10日 (日)

あと4日で、、

日も変わり、あと四日で24になるわけなんですが。
あっという間です。
正直、こんなに生きるなんてガキの頃には想像つきませんでした。
あー俺って24年も生きてるんだって思えば、まだ24年っていう意識もあります。
一日何もしなくても世界は時を刻み続けるわけで
俺はこれからも前進しようかな、と思う次第であります。

2016年1月17日 (日)

朝のテンションが一日中続く人

毎朝、出勤をして思うのだけれど朝からずっとテンションの低い人がいる。
別に関係ないと思いたいけれど、近くで仕事をしていると合わないなぁ。と思う節がたまにある。
そういう人って笑いのツボがいつもダークだったり、動くことが嫌いなので口先ばかりで怠惰なところがあったり、電話のときだけ裏声を使ってあとはずっと攻撃的な口調だったり、文句ばかり言っていたり・・・。
「あー、もう嫌。」って言いたい。
朝のテンションって、結局からだの体温が低いからその温度のままペースを上げないでいると、体を動かすことが億劫でしかも考え方まで消極的なのである。分からないことがあったらすぐに調べればよいのに「わからない。」と答えて突っ返してきたり、少しでも自分の仕事が他者に分かりやすく、見やすくしようと工夫をしたりするような気遣いもまったくない。自分の都合とポジションを守るためには最大の努力をするようではあるけれど、いつも同じパターンだったり・・・。たいてい、人の悪口をいって他人を自分のレベルまで引っ張りおろそうとしたり、数人で結託して既存の仕事を守りあったりしている。「もう、仕事のレベルアップのことをもっと考えてよ。」と、言いたい。

2015年12月 5日 (土)

木酢液

以前、坪庭の池で錦鯉を楽しんでいたが、防備しても、猫にいたずらされ、
頭をかじられた鯉を何度か処分させられたりした。管理も大変であり、池をつぶした。そんな猫の思い出がある。
今回は糞。家の周り、敷地内に猫の糞。毎日のように「鎮座」され、悪臭も酷いので、猫の侵入を阻止しようと、木酢液を散布した。
通常なら5倍以上の水で希釈するのを、倍程度にして原液のような状態で使用した。使用時、木酢液のにおいが凄い。つい吸い込んでしまう。お陰で、猫の姿が見えなくなった。
翌日吃驚。声がでない。話をするがかすれてしまう。意識して声を出そうとすれば、出なことはないが、大変。業務に支障です。4日前のこと。今は治まってきた。あらためて注意書きなどを確認したら、「吸引、飲込み」は警告の表示。
それにしても、木酢液は土壌改良はもとより、入浴に、アトピー性皮膚炎の改善に、
石鹸としても使用されている。「薬は毒」使い方を誤ると大変なことになる。もっと使用過多による状態を説明するなどした、丁寧な注意が必要なのではと、実感です。

2015年6月20日 (土)

納豆の食べ方

僕は納豆が大好きだ。
大学生になって一人暮らしを始めるようになると、朝食をとることも少なくなってしまったが、実家で生活していた頃は毎朝納豆を食べなければ機嫌が悪くなるほどだった。
その納豆が、各地のスーパーで品切れ、ところによりにわか価格上昇している。
その元凶が、ダイエットにきくとかきかないとか消費者をだまし続けているどっかの阿呆。
その組織のトップは、
≪「報道機関でもある放送局として、視聴者の信頼を裏切ることになった。誠に申し訳ない」と謝罪した。≫
らしい。
信頼?いやいや、まさに「裏切る」ことなどよく「あるある!」なのである。
メディアリテラシーというコトバはすでに市民権を得たと思っていたが、どうやらまだ使いこなせていないようだ。地デジより先に普及させるべき能力である。
僕は、普段から家族に「あの番組はおかしい」と指摘していた。
毎回ダイエットにきく食品を多種にわたって紹介しているが、要は満遍なく食べればよいのである。
そんなことは小学校の給食でも、家庭でもとうに学んでいる。
消費者も消費者である。
≪納豆の効用さえも疑われかねない。≫
なんで?
大切なのは、やせてどうするのだ?
健康になってどうするのだ?
という部分だ。
健康であるから、やりたいことができる、というのでなければ、本末転倒である。
納豆は、確かに健康によい。
僕のばあちゃんの保証付きだ。
でも、納豆は、健康にいいとかダイエットにきくとか言う以前に、とにかくうまいのである。
一番うまい食べ方は、納豆、卵黄、醤油少々、それからポイントは、大根を入れることである。
大根は、スーパーに売っている刺身についている、あの糸状の大根がベスト。
中々手に入らないので、大根おろし器の片面についている部分で、ところてんのように大根を押し出して、できるだけ糸状に近い大根を用意する。
混ぜるにもコツがある。
空気を含めるように、混ぜるのだ。
そう、つまり、納豆、卵黄、醤油、大根、そして空気。これですべてが揃う。
それをあつあつのご飯にたっぷり乗せ、最初の一口を食べた時には、
ホワー。
・・・!!!
大根なしの納豆ごはんは、一度大根入り納豆ごはんを食べれば、必ず物足りなく感じるほど重要なのだ。
ブームにだまされて納豆を食べ始めたあなた!
今後はこのような食べ方をしてみてはどうでしょうか

2014年12月 5日 (金)

嫌いという感情

 昨日、おすぎのトークショーに行ってきました。名古屋の伏見にミリオン座という新しいシアターが今日オープンするのを記念したトークショー&試写会のイベントで、ひょんなことからチケットを入手し、行くことになりました・・・。
 
 実際に見たおすぎさんは、普通の人という感じでした・・・。私の中では、芸能人は”均整がとれていて小柄”のイメージがあります。中日ビルのエレベーターの中で出会ったマチャミ(久本雅美)も、有栖川公園で見たマッチ(近藤真彦)も、小柄でバランスがよかった~♪比べちゃいけないかな・・・。おすぎさんは普通の人でした。
 トークショーは45分間、その話術は”普通”じゃありませんでした。とても人を惹き付けます。思いついたまましゃべっている感じなのですが、とても面白かったです♪
 ただ、、、話の大半が
「私、あの人嫌いなの!」「○○、本当に嫌い!」
 それが、おすぎさんのトークのテクニックなのかもしれませんが、私は”嫌い”という言葉に違和感を覚えました。
そう言えば、私、最近、”嫌い”という言葉をあまり使っていないかも・・・。
 ”嫌い”という言葉を発すると、何かすごく感情的になる気がします。おすぎさんもトークショーの中で言っていました。
「嫌いな女優が映画に出ていると、気になっちゃって、映画のストーリーが入ってこないのよぉ~」
 感情的になると、普通にしていて見えることも見えてこない気がします。私は最近、”嫌い”という言葉を”苦手”や”自分と違う”という言葉に、意識的に、置き換えるようにしています。そうすると、わりと感情的にならず、冷静にいられるように思うのです。そして、違った角度から見られたり、相手のいいところも見出せたりします。
 実際、色々な人と接する機会があります・・・。
「私と違うわ。そういう考え方もあるのね・・・」
「ちょっと苦手かも・・・。でも、あの人ほど、面倒見のいい人はいないよね・・・」
「うーん、あの人、苦手~。ちょっと、カンベンして~」
 私の”苦手”にも、段階があり・・・、冷静でいても、受け入れられない場合もあったりして・・・。まぁ、それはそれとして、受け入れていけばいいのよん♪

2014年9月23日 (火)

歌曲に乗せて~思想・感情・情報の暗記・暗証~

昨日、戸田金一『国民学校-皇国の道-』、吉川弘文館、1997年をだ~~っと読んだ。その中で「皇国の道=天皇制国家を支える臣民育成への教育活動」を支えるものとして、歌が使われていたと書いてあった。
歌。たしかに、歌や節にすると、覚えにくいものも暗記・暗証してしまう。最近では「かけ算の歌」というのがあって、クラスの子どもたちも喜んで歌い、九九を暗記していったのを目の当たりにした。
「絵描き歌」というのもあった。このQちゃんは、いきなり家内が歌いながら書き出したもの。幼少の頃覚えた手順を、今なお歌うことによって再現できる。驚いた。「はい、Qちゃんを書け」といわれてもなかなか上手く描けないぞ。歌って、やっぱりすごいと思った。
年の瀬。レコード大賞や歌合戦などで、いろいろな歌が流れると思う。紅白の曲目を見ても、新しい歌とは限らず、ベストセラーになった曲が並ぶ。視聴者は、歌に乗せられた「感情」を欲するからだろう。いい歌は時を越える。堀内孝雄の「愛しき日々」は大好きだ。夏川りみの「涙そうそう」は、亡母が大好きだったな。格闘技よりは、歌で振り返る年の瀬のほうが、僕は好きだ。
歌曲には効能がある。当たり前なのだが、あらためて様々なところに使われているのを実感した。

2014年9月 3日 (水)

外で買ってチャージすることで利用出来るPSNカード/チケット

PSストアではチャージによる入金を認めており、プリペイドカード方式で入金が出来るようになっています。この時に利用するのがPSNカード/チケットです。PSストア限定で利用出来る通貨で、外でカードを購入してコードを入れれば入金が出来るようになっています。金額は3000円から1万円まで選ぶことが可能で、プレステを取り扱っている店舗やコンビニで販売しています。

カードの場合は金額を見て購入するだけなので楽です。コンビニの場合はコードを発行するタイプも存在しますが、面倒ならカードを買ってコードを確認する方法でいいと思います。コードはコインで軽く削るだけで確認できるようになっています。

このコードをPSストアでチャージすることで利用することになります。itunesカードと似たような形となっていますが、このカードは画像読み取りに対応していないため自力で入力しなければなりません。ただ12桁なのでそんなに多いことはなく、すぐに入力できる範囲です。

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